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2008年9月30日(火)〜10月4日(土)に、幕張メッセにてCEATEC JAPAN(シーテック ジャパン)2008が開催されます。
プロダクツのデジタル化が進み、それぞれがネットワークでつながり、デジタルコンバージェンスによって生活や社会が変化すると訴求し始めた2006年。
2007年には、ネットワーク上につながったプロダクツに新しい技術や新規プレーヤが加わり、デジタルコンバージェンスの姿が見えてきたと、主催者は話します。
その2007年より、ペンシルベニア州政府日本代表事務所では、CEATEC JAPANに出展を開始しました。5社のペンシルベニア企業が実際にブースに立つ中、日本での輸入代理店を求めるもの、日本企業様とアライアンスを希望するもの、さまざまなペンシルベニア企業が参加しました。
今年、2008年。2回目の参加にあたるCEATEC JAPAN 2008では、6社のペンシルベニア企業のアテンドが予定され、その募集が現在ペンシルベニア州本部で行われています。
デジタルコンバージェンスによって創出される機能やサービスが、実際の生活や社会活動にどのような恩恵をもたらすか、その真価が問われる新たなステージに入ろうとしている今年。CEATEC JAPAN 2008で、ペンシルベニア企業との弊事務所ブースでのマッチングに、是非、ご参加ください。
詳細は、このサイト、もしくはCEATEC JAPAN 2008サイトで順次アップしていきます。今年のCEATEC JAPAN 2008にご期待ください。
○CEATEC JAPAN 2008 オフィシャルサイト(出典): www.ceatec.com
○ペンシルベニア州政府日本代表事務所サイト: www.pa-japan.org
2008/05/28
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